

モバイルデバイスの普及に伴い、紛失・盗難対策はもちろん、ABM(Apple Business Manager)やAndroid Enterpriseを活用したゼロタッチ導入によるキッティングの自動化や、BYODにおける私物端末の管理など、MDM/EMMに求められる役割は高度化しています。
本資料では、MDM/EMMを導入し管理者の負担を最小限に抑えながら、セキュリティと業務効率を両立させる方法を事例を交えてわかりやすく説明しています。
▼こんな方におすすめ
・主要なMDM製品の特長を整理し、自社の優先順位に沿って効率よく候補を絞り込みたい方
・MDM/EMMの導入を検討しているが、 自社にどれが最適なのか判断に迷っている方
・紛失・盗難時に発生するリスクを軽減する具体策を知りたい方
【資料の内容】一部抜粋
※全15ページ /資料の最終更新日は2026年3月時点です。
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